今回のDigishot®(デジショット)実例体験の旅は、日本全国70店舗以上!有名ラーメン店「一蘭」様編
こんにちは。
Digishot®(デジショット)担当のしばたです。
今回も日本全国に存在するDigishot®(デジショット)実例体験の旅の内容を配信したいと思います!
前回の内容はこちらよりご確認可能です!
ラーメン大好きの方は一度「キラメキノ未来株式会社」さんのラーメン屋さんへ行ってみてください!
↓↓
コト本社が位置する京都市のラーメン屋!キラメキノ未来株式会社様が運営するラーメン屋「麺屋キラメキ 京都三条」様編
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実は今回もラーメン屋さんで実際にご利用いただいているDigishot®の実例となります!
ラーメン屋が続きますが、決してラーメンが好きだからラーメン屋ばかり選んで体験に行っている訳ではありません・・・、念のため。
ここ最近、Digishot®の実例を探しに行くたびに思うのですが・・・、
販売店でのQRコード決済、飲食店でのQRコードによるモバイルオーダーが当たり前になってきました。
ここ最近、一気に広まったと感じています。
ちょっと前には、飲食店でいえば各テーブルに注文専用タッチパネル端末が並んでいました。
今でも見かけますし、大手の飲食チェーン店では主流のようです。
ところがこの専用端末、壊れた際の修理費用や機種変更時の費用など、維持コストが馬鹿にならないと飲食店を経営する店長より聞きました。
最近では、iPadやAndroidタブレット等、汎用的な端末を利用したサービスもよく見ます。
汎用的な端末を使用することで、アプリケーションさえ対応出来れば、維持コストを押えて結果的に導入しやすくなると思われます。
そして、今では端末すら無くなりQRコードによる注文方法、モバイルオーダーが出てきました。
来店客のスマホを注文端末とすることで、注文専用端末、その他タブレットなども不要になりました。
大きな専用端末が無くなった分、テーブルの上はスッキリ、専用台も配線もありません。
つまり利用者であるお客様がスマホを持っている前提と言うことですね。
スマホを持っていない人は、店員がメモをとったりして注文するのか、スマホを持っていない人用のネットだけがつながった端末を何台か準備しているのか不明ですが、スマホがないと注文できないお店が実際に多くなってきたということですね。
確かに、街ゆく人はほとんどスマホを持っているでしょうし、70代の方々でも持っているのをよく見かけます。
老若男女問わずSNSやメッセージアプリ、カメラ起動、画像保存や送信などさくさくと覚えてこなせている、
というか使いこなすことができるほどのインターフェースを持ったスマートフォンがすごいですね!
「スマホあれば便利!」
というのが10年前だとしたら、今では。
「スマホがないと大変!?」
というようになったように感じます。
ゲームや通信以外でも、お財布の役目ともなっていますからね。
わずか10年程度でスマートフォンの普及により、人々の生活模様と習慣を大きく変えましたね。
私たち株式会社コトもスマートフォンによるサービスやアプリを開発している側として、
「もっと楽しく」そして「もっと便利に」感じる「ナニ」かを日々研究しています。
その時代の流れと発展の中で、Digishot®も生まれました。
このようなQRコード普及の中で私たちコトが開発したDigishot®(デジショット)サービスがどのように、世の中を明るくし、
人々に便利さと笑顔を創ることができるのか、さらに頭を使って知恵を振り絞り考えていかないといけないなって!
これからどんどん普及をしていくQRコードですが不正もまた増えてきています、、、
便利なものには後から、不正や事件が付いてくるものかもしれません。
今後もDigishot®の実例をご覧いただき、Digishot®のセキュリティ性と可能性を少しでも感じて頂けたら幸いです!
前置きは長くなりましたが、早速今回の「Digishot®(デジショット)実例紹介」へ入っていきましょう!
今回は冒頭にありました通り「ラーメンとDigishot®シリーズ!!」というわけではないのですが、
京都キラメキラーメンさんの実例体験に続き、
今ではカップラーメンにもなっている「一蘭」さんのDigishot®(デジショット)実例体験をしてきました!
この一蘭さんが運営する「一蘭」というラーメン屋さんは店員との接触をほぼしないで、ラーメンの味に集中、
注目いただくためにシステム化された店舗を運営しています。
今で考えたら、ネットやスマホの普及で注文も対人ではなくなってきましたし、昔からとても最先端の方法をとっていたのかも?
味に集中したい方には、もってこいの店舗形態かもしれませんね!
必要に応じて店員さんは出てきてくれますし、困ったことがあっても問題ないですね!
そんな一蘭さんにDigishot®(デジショット)があるのです!
こちらは、Digishot®をポイント管理として、ご利用いただいてます!
一蘭さんへ来店するだけでポイントがもらえるという仕組みで、来店ポイントが一蘭専用アプリ内に加算されていきます。
ご利用には一蘭さんが公開している、公式アプリをスマホにインストールして頂き、
来店の時に壁にあるDigishot®が設置されたポスターにスマホの駅正面をあてるだけというシンプルな方法で実装されています。
一蘭さんは先ほどの店舗形態から極力ラーメンの味に集中してほしいという接客方法ですので、
店員さんがレジでDigishot®(デジショット)を押印するスタイルではありません。
その辺も徹底していてすごい!
そんな方法があったのかーーーと感心しました!
Digishot®が中央部分に設置された、箇所にアプリを起動してスタンプの台紙を表示させます。
そして店内のポスターの中央にある、Digishot®(デジショット)へ液晶画面をあてると、
おお!!
「ポイント獲得」と出ました!!
ユーザー体験としては、面白いですよね!
実は、ポスターのスタンプが上手く押せなかった人のために、通常のスタンプもポスターの横にぶら下がっています。
スタッフの姿は見えませが、細かいところまで気遣われていますね。
世界でも一蘭さんは店舗展開されています。
Digishot®も世界へいけるか?
その時はさらに新しいDigishot®の可能性を見つけて、世界の人々にも簡単に、
当たり前に使用してもらえるようなDigishot®へ発展させていきたいです!
一蘭さん!
今回はとても勉強になりました!
そして、相変わらずラーメンも美味しかったです!
それでは、次回も「Digishot®(デジショット)実例体験の旅」をご覧下さいませ!
↓↓Digishot®公式サイト↓↓
QR決済は危険?偽造されない方法はデジショット(Digishot®)でご提案します!
本日もお付き合い頂きありがとうございました!
また引き続き、Digishot®(デジショット)実例体験を配信していきたいと思います。
それでは!
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