ただいま確認

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何気ない「おかえり」の一言

1960年代の高度経済成長から核家族化が増加し、今日では当たり前となりました。

社会的、経済的な様々な理由から、夫婦共働きも増加傾向にあります。

もしかしたら、子どもが学校から帰ってきた時、「おかえり」の一言を親から言われない子たちも増えてきているかもしれません。

資料出所
総務省統計局「労働力調査特別調査」、総務省統計局「労働力調査(詳細集計)」

当たり前のワンカット

子どもと親をつなぐ挨拶は、ほんの当たり前の日常のワンカットにすぎません。
しかしこれが数年間、数十年間と日々あるかないかで、子どもたちの成長にもなにか影響を与えるのではないか?

そう考えたことがあります。

特別ではない大切な時間

両親の「おかえり」の一言は、特別なことでもないかもしれない。
男女がともに社会やビジネスで活躍できるようになった昨今、子どもたちにとって親と触れ合う絶対的な時間が減っているのかもしれません

Digishot®で叶う大切なコト

Digishot®が、冷蔵庫にあり、いつも遊んでいるスマホやタブレットにDigishot®を押して、画面には親からの「おかえりなさい」のメッセージが開いたら?
日々変わるメッセージが流れたら?
子どもだって楽しめるのでは?
喜んでくれるのでは?
安心できるのでは?
お母さんから、「お仕事おわったらすぐ帰るからね!おいしいご飯作るから待っててね!」なんて映像やメッセージが流れたら、素敵じゃないですか?

とても心が温まりませんか?

エンタメと感動、そして暖かさを

いつの時代でも、子どもたちは守られている、そして支えられて生きています。

それをDigishot®テクノロジーをちょっと工夫して活用することで、できなかった、または「やりたかった日常」を作ることができるかもしれません。

スマホに押せるスタンプのDigishot®は、子どもでも簡単に扱えます。

このDigishot®が日常の多くの場面で人々にエンタメと感動を与えるモノになれるよう社員一同日々研究をしています。