[Digishot®未来体験] 街バルフェスの決済と注文を安心安全に!スマホ&QRコード&Digishot®で実現する安心のモバイルオーダーとモバイル決済とは?
こんにちは!
Digishot®広報担当の小嶋です!
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いろいろな場所にいくと、季節ごとにイベントが開かれていますね!
今では、大阪では有名な「戎橋筋商店街」の道頓堀川の川辺をコンクリートで整備舗装されて何かイベントごとを川沿いで催したりするのを見たことがあります。
その川沿いイベントには、店がならんだり、アーティストやダンサーが出演するステージが特設されたりと、イベントの在り方も場所も様々ですね!
このように道頓堀周辺イベントのような、昼間からお酒や飲食が野外で楽しめる「街フェス」だったり「街バル」と呼ばれるイベントも多くなってました。
これらは大阪だけではなく、各地方の通りをイベント会場として、商店街のお店が、出店として出店したり、外部から来たキッチンカーなどで参加されることもあります。
このようなフェスや、イベントでは人がわんさかと来たり、フード待ちで並んでいるときに盗難や現金の受け渡しミスなどが発生します。
現在、カード決済端末の進化とともに、カードタッチだけで決済が完了する軽量な端末も増えてきています。
ちょっと疑問なのですが、電子マネーの種類が豊富なのは日本だけでしょうか?
これだけ豊富だと決済サービスマーケットシェア争いによって、サービスのカード決済と全ての電子マネーの対応できるお店は少ないように思います。
「当店は交通系は使えないんです、、、」
「楽天Edyは使えないんです、、、」
「LinePay(今ではPayPayと同じ)が使えないんです、、、」
これは繁華街でもランチや夕食をしたときに、ポイントが溜まるような楽天Payや楽天Edy、PayPayなどがなければちょっとがっかりしません?
私こじまも含め、私の周りも現金をさほど持ち歩くことがなくなってきました。
私だけかもしれませんが、店に入る前に必ず「交通系ICが使えるのか?」それが無理なら「クレジットカードが使えるのか?」
お店の入り口の支払可能な決済手段のステッカーを毎回確認しますwww
カード決済や電子うマネー決済ができない場合は、諦めて違うお店を探します。
こじまが住んでいる周辺は、現金のみの店が結構あって、、、、
神戸に来るまでは電子決済やカード決済に困ることはなかったのですが、自宅周辺でご飯を食べるときは現金を持っていきます。
電子マネーの決済種類が多いほうがいいのかもしれませんが、こじまが住んでいる町はさほど困っていないのと、手数料が引かれるということがネックなのかもしれませんね。
2017年か2018年に、楽天の三木谷社長のプレゼンと、楽天の新サービスのプレゼンのイベントに行ったことがあります。
その会場内は、楽天決済サービスかクレジットカード決済でないと、ペットボトル一本すら購入できない徹底ぶりでした。
しかし、日本の現状は田舎の地方のお店のほうが電子決済に対応していたり、都心部に近いが地元住民がよくいく飲食店では現金のみであったりと、店主のスタイルによってまちまちなのが現状かと思います。
国内電子マネー話はここまでにして「街バル」に話を戻しましょう!
街バルやイベント会場では、現金を使用する(というか現金しか使用できない)お店や電子決済可能なお店がマチマチだとお話をいたしました。
最近よく聞くのは、このような隔たりをなくすために、チケット制にするイベント会場もあります。
チケット制では、300円つづりのチケット10枚や20枚を、先に購入します。
その時の支払は現金だったり、クレジットカードや電子決済も可能で、決済が完了後にチケットを受け取り、チケットにてイベント会場内での支払いを行います。
これなら全ての出店者に決済方法に関して、なんの隔たりなく店舗にて支払いが可能です。
高齢者でも、現金のみの方でも電子マネーしか持っていない人でもイベントを楽しむことができます。
しかし、これには問題もあります。
私こじまは、5年ほど前に実際に1万人が集まるフェスの出店する店舗を手伝ったことがあります。
その店舗で販売していたのは、焼きそばや、フライドポテト、唐揚げなどを提供するお店でした。
いつ途切れるのか分からない人々の列、、、
支払が終わったのか、まだなのか分からない、、、
何を注文したお客なのか分からない、、、
これはまずい!!
ということでとっさにスタッフの一人が機転を利かせ、もらったチケットに、番号と注文された品を紙に書いて管理、渡せばそのチケットを箱にしまうなど、レストランの厨房とホールのようにささーーっと動いてくれたのでなんとかなりましたが、、、
イベント出店に慣れていない店でしたので、こちら側の負担はかなりありました、、、
それでも、なんとかその一日を乗り越えていくのですが、問題はそれだけではありません。
このイベントもチケット制をとっていたので、チケット販売のブースがあります。
そこも長蛇の列、、、
音楽フェスのイベントでしたので、限りある空き時間にチケットを購入して、さらに店舗に並んで、注文をする、、、
チケットを空き時間内に購入できなかったら、何も食べることができません、、、
こういった来場者の方々はゼロではないでしょう、、、
また、チケットを無くした、なんていうトラブルも聞いたことがありますし、実際に会場に落ちていたチケットも発見しました。
誰のチケットでいつ落ちたのか分からないので、拾った人が使用できます、、、
でもDigishot®スタンプとDigishot®技術がそれらを解決します!
とまあ、厳密にいうと好きなメニューや、人気のお店に並ぶのは個人の好みなので、どこまで解決できるかは確実とは言えないのですが、、、
とにかくご説明しましょう!
Digishot®が解決するのは、ズバリ以下の通りです!
①デジタルチケットの発行で紛失リスクを軽減!?
②チケット販売ブースの混雑をかなり軽減!?
③高齢者でも、しかもスマホを持たない来場者でも使える!?
④モバイルオーダーでフード提供の効率化ができる!?
ざっと上げるとこんなところでしょう!
まず①の「デジタルチケットの発行で紛失リスクを軽減!?」という点からご説明しましょう。
紙のチケットでは、紛失や盗難のリスクはゼロではありません。
人がごった返すような会場では、チケットが手から離れてしまった、破れてしまったなどリスクがあります。
しかし、スマホに保存されたデジタルチケットであれば自分のスマホをきちんと管理しておけば、問題ございません。
このデジタルチケットを発行するのに、②の「チケット販売ブースの混雑をかなり軽減!?」へつながります。
特別なアプリをインストールする必要もありません。
システムの機能で特設されたイベントチケット購入用のURLへアクセスします。
イベントの来場チケットの番号や、個人を特定する情報を入力し、情報が合致すればチケット購入画面へ移動します。
チケットの金額や枚数を選び、スマホ内に保存されたカードで決済、またはお使いの電子マネーを選んで決済することで、チケット購入は完了します。
こうすることでチケット販売ブースに並ぶこともなく、アーティストを見ながらいつでもチケットが購入できます。
これでチケット販売ブースの長蛇の列問題は改善します。
でも、来場者の中には高齢者でスマホを使えない、年齢問わず携帯電話もカードも持っていない来場者もいます。
そこで必要なのが現金でチケット購入する方法です。
全ての来場者が電子化に対応しているわけではありませんので、現金対応も必要になります。
こんな時にDigishot®スタンプです!
そして③の「高齢者でも、しかもスマホを持たない来場者でも使える!?」につながります!
まずチケットブースにて、現金でチケット代を払います。
スマホを持っていないので電子チケットは渡すことができません。
そんなときはブース内のスタッフがスマホかタブレットを出して、購入されたチケットの内容を選択します。
そして、Digishot®スタンプをスマホやタブレットに押します。
これで、購入したチケット情報とDigishot®スタンプの情報がリンクします。
購入者にDigishot®スタンプを渡して、お店で決済できるようになります。
500円のフードを購入したら、店舗のスタッフがDigishot®スタンプ決済専用の画面を開いて、スタッフのスマホにDigishot®スタンプを押します。
そして、チケット枚数が減っていき、残り何枚か分かることで、残高も確認できます。
Digishot®スタンプは落とさないように気を付ける必要がありますが、電子決済方法持たない来場者かスマホを持たない来場者のみが対象ですので、落としてもブースにてDigishot®スタンプに貼られた番号を伝えて、不正利用を事前に防止したり残りのチケット残を新しく設定したDigishot®スタンプに引き継ぐことでお金の無駄も防ぐことができます。
どんな来場者でも、今までよりもより安心で安全で、さらに多様な決済スタイルに対応が可能です。
また、④の「モバイルオーダーでフード提供の効率化ができる!?」
は、スマホを持っている来場者に限られるのですが、店舗に並ぶことなくチケットを購入したサイトに店舗情報を登録して、フードも登録しておくことで、遠隔でモバイルオーダーが可能です。
オーダー完了後は整理番号が発行され、後はフード提供窓口に待って番号を呼ばれたらフードを受取ります。
支払は終わってるので、受け渡しの確認のために、Digishot®スタンプをフードを受取ったお客のスマホに押して、受け渡しが完了となります。
あれ?
その受渡ってスマホだけよくない?
スマホに表示されている整理券の番号と一致してるので、それだけでいいのでは?
確かにそれも可能です。
しかし、お店が異なり、整理券番号が同じだった場合、どのお店か、それが注文した本人も分かりません。
というのも大型のイベントや街バルでも似たようなメニューを出すこともあります。
例えばカレー屋さんが5店舗出店することもあります。
肉料理系ならもっとたくさんの種類も、似たような店舗も出てきます。
フードを渡したタイミングでスタッフがDigishot®スタンプを整理券画面に押せば、この店のメニューか否かDigishot®技術が判断できます。
受け渡しミスのリスクも軽減され、より安心で安全なのです。
やることはスマホ画面にスタンプを押すだけなので、導入も簡単で、注文フローもとてもスムーズです。
また、チケットを電子化することのメリットは街バルやイベントのオーガナイザー企業にとってもメリットがあります。
それは出店料の計算にも使用できます。
イベントによっては、売り上げに応じて一定率で発生する出店利用料金だったり、出店費用はブースの大きさに応じて〇〇万円という場所代のようなもの。
または、その両方が発生するものがあります。
特に売上高に応じて10%~20%かかる場合、出店している店舗が申告を間違えたら?
ましてやウソをついていたら、、、
あまり想像したくない話なのですが、現金でのやりとりや、各店舗の決済方法を各店舗にゆだねていたら起こりうるリスクです。
ですが統一した誰でも使えるDigishot®電子決済方法なら、全店舗の売上は何時何分、どのメニューを注文したのかが分かります。
もっというと、来場者情報を予め取得してるので「誰が」まで分かります。
ここまでデジタル管理できてしまうと、ほぼ不正のしようがありません。
この方法であれば、考えうる中ではかなり強固なセキュリティを担保する方法だと思っています。
大型イベントでも、たとえ街バルや地元のイベントのような中小規模でもDigishot®技術は対応できます。
これを、プラットフォーム型システムをサービス化すれば、「安価」で、「いかなる規模」のイベントでも「安心に安全」に、「現金でも電子決済」でも対応できます。
Digishot®技術を活用して、このようなサービス展開にご興味がある企業様がいらっしゃいましたら、お気軽にお問合せくださいませ!
株式会社コトがもつ、エンタメ力を存分に発揮した安心安全なサービスをご提供します!
今後もDigishot®技術をよろしくお願いいたします!
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Digishot®広報担当 こじま
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