[Digishot®未来体験の旅]市役所など利用者の年齢層の広い受付に役立つDigishot®?スマホを持たなくてもデジタルスタンプラリーの応用で便利になる市役所の業務があるかもしれない?
こんにちは!
Digishot®広報担当のこじまです!

最近は、有難いことにこのDigishot®技術に関してお問合せが増えてきまして!
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内容の多くは、自社のスタンプラリープログラムをデジタル化した「デジタルスタンプラリー」の開発であったり、飲食やお買い物時に付与される紙のスタンプカードをデジタル化した「デジタルスタンプカード」や「デジタルポイントカード」の案件が多いのです。

が!
しかし!
私たちコトが想像すらしなかった団体や、機関からのお問合せも増えてきました。

誰もが知っている試験を管理する団体機関と言えばいいのでしょうか、、、

内容は、試験を受ける人への不正防止のためにDigishot®技術が使えないのか?
という内容でした。
この団体機関からお問い合わせが来たときは、正直驚きましたが、やはりそれなりに多くの企業や団体が「便利なデジタルテクノロジーの中に埋もれるセキュリティホール」の穴埋めに何か考えなくてはいけない時にきたのでしょうか。

こじまは勝手ながら、早急に飲食店のQRコードの不正利用や安全性に対してなんとかしないといけないと思っています。
問題が起きてからでは遅いのですが、そうやって経験して企業はより強固なセキュリティを考え構築して成長していくものだとも思います。
そんな時でも、Digishot®技術がいかに導入コスパが良く、安全で安心できるのか?

これに気が付いていただくために、こじまはブログを書き続けるわけですが。
便利なQRコードに隠された不正方法は多様化しています。

最近では、スタッフ数名と新年会をした時に、QRコードで注文をするモバイルオーダー形式でしたが、内容は以下の感じでした。
①静的QRコードが各テーブルにある
②はじめに読み込んだ人が4桁の好きな数字を入力
③オーダー可能ステータスとなる
④テーブル番号と4桁の設定した番号が合致すれば他の人のスマホからデモ注文ができる
といった感じでただ静的QRコードを読み込むのではなく、「その場にいる事実」を確認するために、そのテーブルに座った人たちしか知らない4桁の数字を登録するものでした。
ここで大切なのは、「その場にいる事実」という点です。

これさえあれば遠隔操作による、不正注文が大幅になくなるのです。
しかし、4桁の数字はある人では「0000」とか「1111」など面倒な人はそのような設定をしてしまうと、予測可能な暗証番号となり、不正利用者は個人が生み出した脆弱性を狙うことも考えられます。

また誕生日や、無いとは思いますが、銀行の暗証番号やよく使いまわしている4桁の番号を入力するのも怖いですよね、、、

だって同じテーブルの他人も知るわけですから、、、
悪い人がいなかったらいいなーーー
という、性善説から抜けることは難しいように思いました。
でも、単純に静的QRコードへの不正に対して徐々に危険を感じ取り、サービスを開発する企業も考えてきた時期に入ったのでしょう。
これらの不正利用の対策に対して、Digishot®技術がさらに強固な形で対策が可能です。

早めに手を打てるように、私たちコトの技術がご興味ある企業様は是非ともお気軽にお問合せくださいませ!
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さてさて今回は、Digishot®未来体験の旅!ということで、Digishot®の技術がこんな場所でこんな使われ方したらいいのになーーという点をお話したいと思います!
こじまは、神戸市内に住んでおります。

ある時、印鑑証明書が必要ということで、神戸市の中央区役所に行ってきたときに、Digishot®が市役所に努める人々にも、利用者である市民、区民にもメリットを与えるのではないか?

と感じたとこがあります。
実際に印鑑証明発行待ちの時に受け取った呼び出し番号カードがあります。

長く時間がかかる場合もあるので、スマホがあればQRコードを読み取り、今の呼び出し番号状況が映し出されます。
スマホを持たないご老人となると、そもそもQRコードを読み込むことも出来ないのと、QRコードの存在するが知らないこともあるかもしれません。

呼び出し番号が記載された番号表の代わりに、番号が記載されたDigishot®スタンプを渡しておくことで、番号の確認と、受取の際に本人を確定することが出来ます。

よく免許証などの個人情報の確認が取れるものを提示して受け渡される場面もありますが、Digishot®スタンプであれば、最初の受付や書類を申請するところで、本人確認が取れて、スタンプを渡すだけで、住民票発行待ちの○○さん、印鑑証明書の発行を待っている△△さん、といった形で、受取りもスムーズになります。

そのDigishot®スタンプは、管理用のスマホに一度押せば、情報がクリアされて再利用が出来るようになれば、何回も同じスタンプを使用することができます。

スタンプは電子機器の類では一切ないので、雑に扱われて、衝撃を受けたとしてもそう簡単に壊れることはありません。

充電不要ですので、受付に置きっぱなしでも問題なくスタンプを押してデータ確認をすることができます。

このDigishot®スタンプと技術を活用することで、あらゆるアナログ業務をデジタル化することができます。

番号受付に関しても、誰がこの番号で、受け渡し確認の書類にチェックを入れるなど、書類をまとめて保管するなど、そのようなアナログ管理もデジタル管理に簡単に変わることが可能かもしれません。

QRコードを利用したサービスにもDigishot®技術は使われていますが、QRコードなくても、簡単にデジタル化、DX化することが可能です。
しかも導入習得コストも圧倒的に低いでしょう。

何か、機械や端末操作を覚えることはほとんどありません。
スタンプを押すという行動が、予めプログラムされたシステムが反応して、サーバーを経由しデータ処理されますので、基本的には管理者が数名いてスタンプを押されたときの業務確認フローの設定や、デジタルスタンプラリーの応用で、現在このDigishot®スタンプを持っている利用者は、どの状況にあるのか?

瞬時に分かります。
この仕組みは、病院にも応用できます。
内科と外科、脳神経外科の3つを一日で診断を受ける場合や、外科しか行かないけど、診断後にレントゲンを撮り、血液を採取し、再度診断を受けるような複数のスポットを経由する場合にも役立ちます。

利用者は、その場に行ってスタンプを押すだけでステータスが変わっていきますので、レントゲンを撮ったのか?血液採取は終わったのか?

オンタイムで、診断者のスマホやタブレットに患者ごとステータスが変わっていきます。
これがある程度把握することで、時間管理にも役立ち、医師の診断時間をより友好的に使うことが出来るのではないでしょうか?

専用のどでかい端末は不要です。
中古タブレット、中古スマホでも使用可能です。

導入コストも専用端末を開発すると、場所や電源の確保、開発製造コストなどなど多くの時間と高額な費用が発生します。

しかし、中堅病院、小さな病院でもこのデジタルスタンプラリーの応用技術でDX化へつながる業務改善に導入することが可能かもしれないのが、Digishot®なのです。
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スタンプを押すという誰でもわかる単純な物理動作だからこそ、お年寄りも、スマホを持たない利用者にも簡単に導入が可能です。

そして利用者の不正動作も「物理動作」というアナログ要素を入れることで、未然に防ぐことが出来ます。
全てがデジタルであることは、一見便利に思えますが、もしかしたら誰かが不便を感じるのかもしれません。

スマホがあれば様々なことができますが、現在スマホを持つ20代から60代、70代の人でも病院や老人ホームにてサービスを受ける際に、ずっとスマホを持ち、契約も継続しているのでしょうか?

そのような人もいれば、免許を手放す人のように、スマホを手放す人も一定数はいるでしょう。
どのような状況の利用者にも、対応できる、Digishot®技術はその可能性を持っていると確信しています。

私たちコトの開発してきた実例でQRコードのみのサービスや、Digishot®に変わるアナログ動作を用いた端末のサービス開発も行っているのですが、「スタンプがいい」というお客様がいます。
それは、スタンプを押すと何かが起きる?

という、ちょっと斬新なエンタメ要素があるからです。
スタンプを押すというワクワク感が、スタンプでしか再現できないのです。

便利で、楽しい。

デジタル社会が進む中で、私たちコトはアナログの大切さを知っています。

それは、「誰でも使える」ということです。

誰でも使えたら、沢山の人が便利になります。

そして、コトの得意とするエンタメ要素を入れて、人々を笑顔にすることだってできるかもしれません。
今回は、神戸市の中央区役所にて感じた日常の一コマでしたが、便利な世の中にするためにコトの技術は様々な場所で活躍できると感じました。

広報担当としては、このDigishot®スタンプが、日本国内で生活する多くの場面で役に立っているイメージを想像すると、テンションが爆上がりになりますwww
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私たち株式会社コトは、共に「世の中を楽しくする」サービス開発やモノづくりに携わっていただける企業様、団体様からのお問い合わせをお待ちしております!
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楽しい世の中を実現するために、私たちは日々、楽しい斬新なエンタメ開発とモノづくりをしております!

今後ともコトが創出する「楽しい世の中」につながる「モノ」を期待してくださいませ!
広報担当こじまでした!
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